小児科医50年
喜寿を迎えた小児科医の話

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はじめに

私が小児科に入局したのが昭和28年の春であるのではや50年が過ぎた。喜寿を迎えた今、過ぎ越し方を振り返って私は世の中にいったい何をしたのだろうかと考えると内心忸怩たるものがある。2002年に病に冒されてからというもの「鳴かず飛ばず」であったが元気回復した今、私のすることは物書きしかないと気付いた。それで後進の為に何か役に立つ事を書き残したいという衝動に駆られてキイをたたいている。パソコンの存在に限りなく感謝を捧げながら、思いつくままに記述するので、面白いと言う人が少しでもいてくれればいい。妙なことを書いても老人のたわ言と許してほしい。(ブログなるものも全く初めてなので、妙な体裁になってもご容赦を)
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kan
  • Author:kan
  • 1928年生まれ。
    小児科医
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